2017年8月28日月曜日

朝夕冷え込んできましたので、お互いに気をつけましょう。😄
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2017年8月27日日曜日

○ 本句(松本城) までの 道のり😭
1、石がきや 今も支えし 城土台
2、石がきや 城を支えて 時代こえ
3、石がきや 時代過ぎても じっと耐え
4、石がきに 耐えて久しや日の光
5、石垣や 何も語らず 時を超え
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2017年8月26日土曜日

2017年8月25日金曜日

今日、自分の体ではありませんが、こんなケースにあい、困ってしまいました。よくわからなかったので苦労しました。
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いよいよ今日から、2学期スタート頑張らなくちゃ~
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2017年8月23日水曜日

書道って、1000年以上の歴史があるんだよな〜
よく続いてるわけ=奥が深いものには、道が付くから
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お寺に白象があるわけ=釈迦誕生のとき、母親の体内に入ったといういわれから。(仏教伝来の歴史を感じるな〜)
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2017年8月22日火曜日

書道 奥の細道 31 能因島  教秀 Japan 2012



汐越や鶴はぎぬれて海涼し
shiokoshiya  turuhagi nurete umi suzushi
しおこしや つるはぎぬれて うみすずし

【教秀意訳】汐越(海と潟のさかい目)が見えます。そこは、河口が砂で海とへだており、今は満潮時なので波であらわれています。ちょうどそこに鶴たちが降り立って、すずしげな波しぶきをかぶっています。その鶴の脛はぎ(足の部分)が海水に濡れて見るからに涼しそうなながめです。

The meaning of this haiku
I see the sea and a boundary line of the liman. In there, the exit of the river parts from the sea in sand. I appear in a wave now because it is a high tide. Cranes get down on there and just take cool sea spray. The part of the foot of the crane gets wet with seawater, and it is a cool view.

     行程2400kmの約5ヶ月間の旅。
     俳聖  松尾芭蕉 46歳  『奥の細道』元禄2年 1689年 3~9月
  【元禄2年(1689年)の夏 芭蕉詠む】 教秀 書
こんな句が想い浮かんできました。🤭
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ススキが手を振って見送っているように見えました。😁
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囲碁と人生の共通点、目先の利に惑わされない事。😭
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2017年8月21日月曜日

2017年8月19日土曜日



 土の中 約5年 、 地上生活 約7日間 【 書道 教秀 JAPAN 】    http://kyoushhu538.businesscatalyst.com/

書道 奥の細道 37【 金沢 2】2008 松尾芭蕉 俳句 教秀

秋涼し 手ごとにむけや 瓜茄子 Akisuzushi tegotoni mukeya uri nasubi あきすずし てごとにむけや うりなすび   【教秀の意訳】 初秋の涼しさ、あの暑かった日々を思い返すと、なんともいえずよい季節に入りましたな~。みなさん、ここ玄松庵(げ...